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大阪・堺で2人組タクシー強盗(産経新聞)

 26日午前5時半ごろ、堺市西区上の路上で、タクシーを運転していた男性運転手(62)が、後部座席にいた乗客の男2人の指示で停車したところ、男の1人が棒のようなもので運転手の首を絞め、「金はどこや。出せ」と脅した。もう1人の男が助手席から売上金など約8千円の入った袋を奪うと2人は逃走。運転手にけがはなかった。西堺署が強盗容疑で捜査している。

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<上野動物園>ニホンザル1匹が逃走 園外での目撃情報も(毎日新聞)

 東京都台東区の上野動物園で24日、「北限のサル」として国の天然記念物に指定されている青森県下北半島のニホンザル1匹が逃げ出した。同日、一般公開されたばかりで、園外での目撃情報もあり、同園や上野署が捜している。

 同園によると、同日午前9時半ごろ、一般公開のため北限のサル23匹が園内のサル山に放された。その際、うち1匹が高さ約4.5メートルある垂直の壁を駆け上ってサル山から逃げたという。

 下北半島では、北限のサルの生息数が増え、農産物への被害が深刻化。青森県むつ市が捕獲に乗り出したことを知った同園が昨年4月、同市から譲り受けた。その後は園内の別施設で飼育されていた。

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<三重大病院>過失認定 国に6千万円賠償命令(毎日新聞)

 病院が適切な治療を怠ったため長男(当時3歳)が手術後に低酸素脳症になり5年後に死亡したとして、三重県松阪市の父親(36)らが、三重大医学部付属病院を当時運営していた国を相手取り、長男が生きていれば稼いだであろう収入や慰謝料計約1億2600万円を支払うよう求めた訴訟の判決が28日、津地裁であった。堀内照美裁判長は、約6000万円を支払うよう国に命じた。

 堀内裁判長は「医師の注意義務違反による酸素供給の低下が低酸素脳症を招いた」と指摘。その後遺症による肺炎を併発し5年後に死亡したことについての因果関係も認めた。

 長男は1997年3月、同病院で、大動脈が食道や気管を取り囲んで圧迫する疾患「血管輪」と診断され、99年9月に手術を受けた。術後、脳に障害が残る低酸素脳症に陥り、四肢が動かない寝たきりの状態になった。2004年5月には肺炎を併発し、死亡した。

 父親らは、手術で人工呼吸器を気管に入れるのに手間取ったため低酸素血症になり、さらに採血したことで脳への酸素運搬能力を低下させたと病院側の過失を主張していた。

 国側は「医師の医療行為に過失はなかった」と反論していた。【福泉亮、大野友嘉子】

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「まんがランド」を家宅捜索 千葉県警(産経新聞)

 ファイル交換ソフト「Share(シェア)」で得た作品を客に見せたとして、千葉県警生活経済課などは26日、著作権法違反(上映権侵害)容疑で、市川市南八幡のインターネットカフェ「まんがランド本八幡店」など数カ所を家宅捜索した。

 同課によると同店は、今月13日〜15日までの間、不正に取得した作品「機動戦士ガンダム」等3作品を客2人に3回に渡って店内のパソコンで上映し、著作権を侵害した疑いが持たれている。

 昨年12月、同店の利用客の通報を受け、同課は捜査を開始。同店では、シェアを通じて得たソフトが2万5千種類ほどあり、約70台のパソコンを使って客に上映していたとされる。作品の中には児童ポルノなどもあったという。

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宇奈月温泉の老舗旅館、無資格の中国人を仲居に(読売新聞)

 中国人の女に通訳と偽って在留資格を取得させ、仲居として働かせたとして、警視庁は25日、富山県黒部市在住で同市の宇奈月温泉にある老舗旅館の経営者(59)と、東京都墨田区在住で行政書士(70)の男2人を入管難民法違反(資格外活動ほう助など)の疑いで書類送検した。

 発表によると、経営者は2008年2月〜昨年11月、中国人の女(27)ら2人を、仲居として働く資格がないことを知りながら旅館で働かせた疑い。行政書士はこの女について、通訳として在留資格を得るための偽の雇用契約書を作成、08年6月、東京入国管理局に提出したという。

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機動隊の同僚に暴行 千葉県警、隊員2人を戒告(産経新聞)

 千葉県警監察官室は22日、機動隊の同僚に暴行を加えた隊員2人を同日付で戒告処分とし、暴行現場を目撃していながら上司への報告を怠った隊員(35)を本部長注意の処分とするなどした。

 監察官室によると、戒告処分となったのは、男性巡査(25)と男性巡査長(29)。2人は、第1機動隊に勤務していた平成21年3月下旬、勤務中に同僚隊員の太ももをけるなどの暴行を行ったとされる。

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鳩山首相を縛る「小沢依存」…党内に危ぶむ声(読売新聞)

 「今日一日がまさに、命を大事にする一日だ。もっとずっと居たいな」

 鳩山首相はにこやかに語った。17日、神戸市で開かれた阪神大震災の追悼式典に出席した後、市内の先端医療センターなどを視察し、その感想を記者団に聞かれた時のことだ。しかし、民主党の小沢幹事長に「どうぞ闘って下さい」と促した16日の発言の真意に質問が及ぶと表情を引き締め、「不適切だとは思っていません」と語気を強めた。

 首相が16日の小沢氏との会談で幹事長続投を認め、検察との対決を支援するような発言をしたことを危ぶむ声は党内に強い。ある閣僚はこの数日前、首相に直接、「そろそろ小沢氏から距離を置いたらどうか」と進言したが、首相は取り合わなかったという。

 首相は昨年3月、小沢氏の秘書が西松建設の違法献金事件で逮捕された時も、幹事長として「国策捜査だ」などと検察を批判し、代表だった小沢氏の全面擁護に回った。首相の小沢氏に対する極端なほどの「傾斜ぶり」について、ある幹部は「資金力はあるが、政治的な手腕に乏しかった鳩山氏が党内で生き残るには、小沢氏の力が必要だった」と解説する。

 実際、2003年に小沢氏が率いる自由党が民主党に合流した際、民主党代表は菅財務相だったが、合流の下地を作ったのは前代表の鳩山氏だった。「外様」の小沢氏にとっても、民主党のオーナー的存在で名門出身の鳩山氏に近づくことが、党に溶け込む足場となった。以来、二人三脚で党内の地歩を固め、ついに政権交代を実現したわけだ。

 こうして誕生した鳩山政権は、小沢氏が事実上、1人で選挙も国会対応も取り仕切る「小沢依存」の態勢となっている。通常国会開会を直後に控え、夏に参院選が待ち受ける中で、首相には小沢氏を突き放す選択肢はなかった。

 当の小沢氏はこの日、長崎市で開かれた党長崎県連のパーティーで20分間あいさつしたが、事件については、最後に「またまたお騒がせをいたしまして……」と述べただけ。会場からは「なかなか事件のことを言わんのう」と不満も出たが、小沢氏は選挙の陣頭指揮をとる自らの力を誇示するかのように、「参院選で勝利を収めることで初めて、民主党の内閣の基盤が盤石なものとなる。それが本当に日本に民主主義を定着させることになる」と続けた。

 首相と小沢氏は強行突破を選択したが、国民の見方は厳しい。事件を受けた読売新聞社の緊急全国世論調査では、内閣支持率が11ポイントも急落した。

 「小沢君に共同責任があるかどうかは、国民世論を見なければならない」

 渡部恒三・元衆院副議長は17日のテレビ番組でこう指摘した。いったんは抑え込んだ小沢氏への批判が党内で広がれば、政権の足元も大きく揺らぐことになる。

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ハイチ大地震 自衛隊の医療援助隊が出発(毎日新聞)

 ハイチの大地震で、自衛隊の国際緊急医療援助隊が21日、成田空港からチャーター機で出発した。ハイチを支援する数少ないNGO「ハイチ友の会」(甲府市)代表で医師、小沢幸子さん(35)も24日、日本赤十字社の救援チームの一員としてハイチに向かう。

 援助隊は医官14人を含む約100人。現地で被災者の救援活動に当たる。隊長の白川誠・1等陸佐は出発前、「被災者の視線に立った真心のこもった支援をして、苦しんでいる人の役に立ちたい」と語った。

 小沢さんは現地語のクレオール語が話せて、地理にも詳しい。1カ月間滞在し、医療活動もする予定。大学在学中にハイチでボランティア活動をしたことをきっかけに95年に同会を設立した。小沢さんは「ハイチと出会ったから医師になった。テレビで血を流している人を見ながら、何もできないもどかしさを感じていました」と話している。【斎川瞳、沢田勇】

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